【改善事例】ラインのチョコ停によるトラブル カイゼン
ライン稼働中に「チョコ停」頻発!ワークが停止せず、復旧に時間がかかる
ラインのチョコ停によるトラブルを改善した事例をご紹介いたします。 生産ラインの1箇所で、頻繁にトラブル(チョコ停)が発生。 トラブル時にライン停止ができず、前工程のワークが進入し 不良となっていました。 そこで、当社のポジショニングセンサー「PS-4482」をライン コンベアーに発磁体「MG-102A」を取り付け。AB制御が可能に なりました。 【課題】 ■トラブルが検出されず、ワークが投入される ■作業員が復旧作業中でもワークが流れてくるため不安全である ■作業環境が悪く、光電管が検知されない ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社マコメ研究所 (MACOME) 本社・伊那工場
- 価格:応相談